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おっさんが挑戦する初めてのガンプラ MS-06J ザクII その9 武器の作成

モビルスーツ(MS)MS-06J ザクIIが使用する武器を作成します。作成するのはザク・マシンガン・ザク・バズーカ・ヒート・ホークです。ザク・バズーカは迷彩塗装を施します。それとゲート処理が素早くできるアルゴファイルジャパン AR105 アルティマ ファイブについてもご紹介

おっさんが挑戦する初めてのガンプラ MS-06J ザクII その8 ダメージ加工

ザクは戦場で戦う兵器なのだから当然被弾する事もある。装備するシールドが連邦軍のビームサーベルで切断されたり、胸部に砲弾を受けて装甲がえぐられたダメージ加工を行っていきたいと思います。シールドはビームサーベルの熱で溶けて固まった様なイメージでかなり良い出来に仕上がりました。

おっさんが挑戦する初めてのガンプラ MS-06J ザクII その7 ガンプラ迷彩塗装編

今回のガンプラでミリタリー目線で作りたいと思います。迷彩塗装にチャレンジします。ガンダムとかシャア専用ザクの様に不動のキャラクターイメージがあるのは難しいが、量産型ザクなら自由度が広いので、ザクに迷彩塗装を行いました。スポンジ迷彩からステンシル迷彩を行い、斑迷彩も加えてみました。

おっさんが挑戦する初めてのガンプラ MS-06J ザクII その6 ガンプラ塗装に挑戦

ガンプラ塗装にチャレンジしてみます。ガンプラ塗装で最大の問題のABS樹脂パーツの割れ対策もバッチリです。陰影をつける為シェイド塗装で下地を整えてから問題の関節部分がミッドナイトブルー・その後MSグリーンとMSディープグリーンで塗装します。結構良い感じに塗装出来ました。

おっさんが挑戦する初めてのガンプラ MS-06J ザクII その5 ガンプラ塗装前の下準備

初めてのガンプラシリーズで今回は最難関のガンプラ塗装です。ガンプラの関節部分などはABS樹脂が多用されラッカー系塗料に含まれる溶剤や薄め液などによりパーツが破損する恐れがあります。まずABS樹脂対策と立体感を強調するシェイド塗装も併せてお届けします。

おっさんが挑戦する初めてのガンプラ MS-06J ザクII その4 素組み完成

おっさんが初めて作るガンプラシ作成記は今回は機体の素組み編です。ガンプラ1年生だけど、結構楽に組み立てられます。それほど難しいことはアリマセン。サクサク作業が進みます。やはり皆ガンプラにはまるのも無理がないかな?でもこれで完成ではなく、もう少しガンプラで色々挑戦してみます。

おっさんが挑戦する初めてのガンプラ MS-06J ザクII その3 素組み編

ガンプラ1年生のモッキーが作っています。今回は素組みの頭部までです。まあ~工程は切断して削って磨いてハメルの繰り返しで波乱など何一つございません!ある意味順調に仕上がってます。いつもモッキーが作成するとトラブルがつきものだが、これは作りやすいです。さすがガンプラですね

おっさんが挑戦する初めてのガンプラ MS-06J ザクII その2 ゲート処理

ガンプラ初めてのおっさんが作るMS-06J ザクIIです。今回は素組みですが、作品の出来不出来を左右するゲート処理についてお伝えします。切り方によっては白化やえぐれなど起きてしまいます。それを直すのも手間だし品質も落ちます。丁寧にゲート処理をする必要があります。